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いつも見慣れた風景でも良く見ると違っているとこがあったりして、発見したら新鮮な驚きを覚えたりするもんですね・・・1970年1月に記事を書いているのを発見しました@@こんばんは、あ〜です。 確認で自分のブログを見ていると【MONTHLY ARCHIVES】に【1970年1月(1)】ってなってました。なんじゃこりゃ???って見てみると4月6日に書いたネットカフェで更新した記事。なぜか綺麗さっぱり消えてしまってたと思ってたんですが、日付を間違えてアップしてたんですね^^;気づいてた人いました?もしいたなら教えてよ〜;;まぁ、しばらくそのまま放置しておくので興味のある人は見てください、でも1970年て・・・生まれてないがな⊂(・ε・。) さて、三国競艇【ヤングヒーロー決定戦】勝負駆けの3日目でしたが、注目の吉永選手は見事にやってくれましたよ^^ まずは前半8レース ![]() 1号艇の眞鍋選手が出遅れるもインを守り、ピット離れからサクっと2コースまで吉永選手が入った進入は142/365の3対3。スタートは0.27の4番手ながら、1コースの眞鍋選手が0.46とドカ遅れのために楽勝捲くり体勢で迎えた1マークはすんなりと捲くってバックで頭確定^^3号艇谷津選手が外捲くっていくところを眞鍋選手と接触し、その内側を差した2号艇宇野選手とさらにその内から鋭角に切り込んできた6号艇安達選手の2番手争いは、1周2マーク宇野選手を先に回してうまく捌いた安達選手に軍配が上がり安達選手がホームで2番手確保。3番手争いは2周1マークで宇野選手の外を全速ながら流れずサイドを利かせて旋回した眞鍋選手が迫り激しいバトルが繰り広げられました。3周1マークまで並走で激しく争った2艇ですが、差しに構えた眞鍋選手が引き波に乗ったのかちょっとスピードを落とした時全速で回った宇野選手が突き放し3番手を確保。レースはそのまま4-6-2でのゴールとなりました。 そんなピンな結果 ![]() 眞鍋選手のおかげで逃げのような捲くりでした^^ そして後半12レース ![]() 進入はピット離れからすばやく2コースまで入って132/465の3対3、スタートは0.17のトップスタート^^しかし1号艇山口選手も0.18でほとんど差のないスタート攻勢。迎えた1マークは逃げる山口選手に差して迫るも、山口選手の引き波に乗ってしまいバランスを崩して後退;;ここで山口選手の頭は確定。2番手争いは最内差して伸びてきた6号艇益田選手が1周2マークを先マイでホームで2番手確保、吉永選手はバックで内に切り返し2マークを旋回して3着争いに浮上。ホームで並んだ吉永選手と5号艇香川選手ですが、2周1マーク吉永選手が内有利に進めます。2周1マークはさらに内を4号艇安東選手が突っ込んできますが、安東選手を包むように全速旋回!香川選手にも差させない素晴らしいターンで3番手を確保^^残り3回の旋回で2番手の益田選手も捕らえそうになりましたが惜しくも届かず1-6-3でのゴールとなりました。 そんなレース結果 ![]() もう1周あったら2番手まで行ってましたね^^ 予選が終わってみれば抜群の成績でピンの山を築いていた郷原選手も予選最終日に着を落としてなんとトップで予選通過^^こうなりゃ最終日も12レースに出走で全日12レースに乗りましたってなって欲しいですね。4日目も2回走り9レースと準優勝戦12レースに出走です。 続きからどうぞ [続きを読む...] | BLOG TOP |
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